Red Bull Holy Ride 2014 アクション&クラッシュ映像

聖なる場所で、ライダーたちが全身全霊をかけて挑んだシーンを公開!
会場に訪れた大勢の観客から祝福を受ける井手川直樹選手
By Red Bull Japan

今年で4回目を迎えるRed Bull Holy Rideが、誕生の地である京都・石清水八幡宮にて開催された。

大迫力のコースは、全長約800メートル、高低差約100メートル、最大斜度約22度、石段396段の石清水八幡宮の表参道。今年は、よりレース展開をより面白くするためのセクションを設け、トーナメント1回戦から決勝戦に至るまで全戦を1レース4名で走る4クロス形式で行われた。


100名以上のMTBライダーが日本全国から参戦し、聖なる場所で熱いバトルが繰り広げられた今大会。今まで以上にウォールやキャニオンジャンプなどのセクションを増やし、エキサイティングなレース展開となった。
 

また、当日の雨で滑りやすくなった石畳は、派手なクラッシュから、思わず笑ってしまうクラッシュまで数多くのクラッシュシーンを作り出した。

read more about
Next Story