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K-POPアイドルから▶︎自分らしい音楽を求めて|machinaの転生を追う【ドキュメンタリー映像】

© Red Bull Music
Written by Red Bull Music
ひとりの<K-POPアイドル>は、いかにして最先端の<エレクトロ・ミュージック・アーティスト>になったのか。🇰🇷韓国➡︎ 🇯🇵東京、machìnaの生活を追った🎬
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『machìna - From K-pop In Rural Korea To Rising Techno Artist In Tokyo』
出演:machìna
本編時間: 約13分
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machina
machina
かつてアイドルとして韓国メディアを賑わせ、現在は東京を拠点に、エレクトロ・ミュージックを用いたディープな世界観を紡ぐ、アーティスト:machìna。
K-POPのフィールドでの活動、苦悩と落胆を経て、思い至った結論はシンプル。
Quotation
自分のために、自分が好きな音楽をやろう
やがて彼女は《モジュラーシンセ》を手に、“本当の自分の音楽”を再発見していく———
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韓国での生活、家族の思いから、東京で自身の内に秘めた“machìna”像を見出していく過程までを掘り下げたドキュメンタリー映像が完成した。
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4月13日(土) には「Red Bull Music Festival Tokyo 2019」内のイベント『Methods and Modulations - A Warehouse Party』(開催場所は直前に発表)にmachìnaが出演。ぜひライブで彼女の信念を感じてほしい。