【『ぷよぷよ』30周年】eスポーツの名を掲げた国民的パズルゲームのこれから
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【『ぷよぷよ』30周年】eスポーツの名を掲げた国民的パズルゲームのこれから

今年(2021年)で30周年を迎え、あらたな展開を迎えた『ぷよぷよ』。長年にわたってシリーズを牽引してきたプロデューサー、細山田氏の"ぷよ愛"とは。
Written by 松井 悠 (株式会社グルーブシンク代表取締役) Support by Mai Yamada
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◆「『ぷよぷよ』でeスポーツをやりたいです」→「じゃあ『ぷよぷよeスポーツ』を作らなきゃね」

--『ぷよぷよ』30周年おめでとうございます。以前、25周年記念のインタビューの際に、「次(のインタビュー)は30周年のときですね」とお約束をしておりましたので、この5年間の『ぷよぷよ』シーンについてのお話を伺いに参りました。
細山田:あのとき(25周年)で、"『ぷよぷよ』シリーズ"に携わってから10年でしたから、今年(30周年)で15年。半生を『ぷよぷよ』に捧げていることになりますね(笑)。
株式会社セガ、"『ぷよぷよ』シリーズ"総合プロデューサー・細山田 水紀(ほそやまだ みずき)氏。
株式会社セガ、"『ぷよぷよ』シリーズ"総合プロデューサー・細山田 水紀(ほそやまだ みずき)氏。
--その 15年間、ずっとシリーズが続いている、また新作が出続けているというのは、とてもすごいことですよね。5年前の『ぷよぷよ』シーンから、2021年の現時点を比較すると、とくに「競技シーンが大きく変わったな」という印象があります。
細山田:JeSU(一般社団法人日本eスポーツ連合)公式プロライセンス制度が誕生して、"『ぷよぷよ』のプロ選手"が生まれたことが大きいです。
また、2019年に国民体育大会の文化プログラムとして開催された、全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKIのタイトルに『ぷよぷよeスポーツ』が採用され、その流れが今年(2021年)の三重国体の文化プログラムまで続いています。まさに、この5年間は『ぷよぷよ』にとって、とてもポジティブな流れがありました。
そもそも、「『ぷよぷよ』のプロプレイヤーが全国で競い合うような大会をやりたいよね」と思っていたところ……定期的な大会が行われるようになり、日本全体でeスポーツを盛り上げようという流れが出てきました。それが、僕たち作り手にとってもそうですし、プレイヤーの皆さんにとってもすごくプラスになったのでは、と思っています。
-- 競技シーンのために作られた『ぷよぷよeスポーツ』のプロジェクトが始まったのはいつごろからなのでしょうか?
細山田:ゲームイベント、 Red Bull 5G 2015(2015年12月開催)と、Red Bull 5G 2016(2016年12月開催)では、選定タイトルとして『ぷよぷよテトリス』を使用していただきましたが、まだあのときは『ぷよぷよeスポーツ』の影も形もありませんでした。
ちなみに2018年にJeSUが設立されたのですが、その前年となる2017年、当時の株式会社セガホールディングス 代表取締役社長COOであった岡村秀樹がJeSUの会長を務めることが決まり、その流れで「セガとしてeスポーツをどうするか」といった話が出てきたんです。
-- ではそのタイミングで?
細山田:もう、渡りに船といいますか、「日本でeスポーツを盛り上げよう」という流れのなか、会社全体でサポートしてくれるのだったらもうやるしかないだろうと、すぐに「はい、はい、はい、はい!」という感じで手を挙げまして(笑)。
弊社は、『バーチャファイター』や『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』、『龍が如く』などをはじめとしたさまざまなIPコンテンツを持っています。
そんななか、とくに"『ぷよぷよ』シリーズ"は老若男女分け隔てなくさまざまな方たちに遊んでいただいている作品で、日本全国にコミュニティーもあります。さらに、『ぷよぷよ』に対する想いをしっかりと持っていらっしゃるユーザーさんも多く、その期待に応えたいと思ったんです。
ですから、すでにあるタイトルでeスポーツムーブメントに参加する、といった流れではなく、「eスポーツを日本で盛り上げましょう」→「セガも参加します」→「『ぷよぷよ』でeスポーツをやりたいです」→「じゃあ『ぷよぷよeスポーツ』を作らなきゃね」という順番なんです。

◆世代の枠を越えて、全方位から伝える『ぷよぷよ』の魅力

-- 5年前の『ぷよぷよ』シーンは、スマホアプリがあり、アーケード版の展開があり、コラボカフェ、グミの販売など、IPを軸にして『ぷよぷよ』の世界に触れる人を広げていくようなプロジェクトがたくさんありました。そして、現在は競技シーンという新たな柱がありながらも、シニア層へのアプローチや、プログラミング教材への展開もあり、まさに老若男女ありとあらゆる人たちが『ぷよぷよ』を楽しんでいるように見受けられます。
細山田:そうですね、いまは『ぷよぷよ』に触れる人たちがとても多くなっていると思います。ちなみに、テレビのニュースや新聞記事、オンラインの生配信、動画の視聴回数……そういったものを広告宣伝費に換算したらどのくらいになるか、という指標があるのですが、『ぷよぷよ』はその数字がとても高いんです。
-- 露出が多くなっている、ということですね。その理由はなんなのでしょう?
細山田:ひとつには、『ぷよぷよ』の大会や、オフラインイベントの許諾申請をやりやすくした、ということが挙げられます。これまでは「弊社のライセンス部を経由してください」、「お客様相談室へお願いします」となっていた流れを、対企業だけではなく、一般のお客さまでも手軽に利用できるように改善しました。
それから、これまでの"『ぷよぷよ』シリーズ"で定めていた"プレイ動画規約"の一部を見直し、『ぷよぷよeスポーツ』の"プレイ動画規約"では動画広告の収入もオッケーにしました。このように『ぷよぷよ』というコンテンツを、より使いやすくしたことも広がりの要因のひとつだと思います。
さらに、『ぷよぷよeスポーツ』というタイトルのとおり、"eスポーツ"という名を冠し、セガとしてeスポーツを盛り上げようとしたことで、これまでリーチができていなかったさまざまな人たちが、新たに遊ぶきっかけに繋がっているようにも感じています。
-- 昨今の『ぷよぷよ』のプロジェクトは、全方位型……「ありとあらゆる方面から『ぷよぷよ』を知ってもらおう」、「プレイしてもらうきっかけを作ろう」という意思を感じます。
細山田:もともとコンパイル(※)さんが『ぷよぷよ』を作られていた時代から、ゲームセンターや家庭用ゲーム機で展開して「なるべく、いろいろなひとに遊んでもらいたい」という方針があります。とは言いましても企業ですから、ビジネスとして稼がないといけないところもあります。
そういった意味での全方位型で『ぷよぷよ』を広げていく、ということです。おかげさまで、"『ぷよぷよテトリス』シリーズ"は全世界で200万本のセールスを記録していますし、スマホアプリの『ぷよぷよ!!クエスト』も今年(2021年)で8周年を迎えました。
シリーズ最新作となる『ぷよぷよテトリス2』。『ぷよぷよ』と『テトリス』、二大パズルゲームが競演する人気タイトル。
シリーズ最新作となる『ぷよぷよテトリス2』。『ぷよぷよ』と『テトリス』、二大パズルゲームが競演する人気タイトル。
-- そこに、『ぷよぷよeスポーツ』で競技シーンが加わってきたわけですね。
細山田:そうですね。こうあらためて振り返ると、この5年の変化というのはたくさんありますね。
なお、『ぷよぷよ』の特徴のひとつに、「いろいろな世代の人がいっしょに遊べる」という点があります。一度ルールを覚えてしまえば、いくつになっても遊べます。
一方で、新規の若い層にいかにアプローチするかが課題になってきます。これまでにスマホアプリの展開をしたり、また『ぷよぷよ!!クエスト アーケード』では、アーケードゲームで初となるFREE TO PLAY(※)を展開したりといろいろな施策を行ってきましたが、とくにいまの時代は"eスポーツ"というキーワードで、若い人たちに興味を持ってもらえればと思っています。
-- ここ近年の『ぷよぷよ』競技シーンはずいぶん若手のプレイヤーが台頭してきている印象があります
細山田:『ぷよぷよテトリス』や『ぷよぷよクロニクル』、『ぷよぷよeスポーツ』ではじめた人たちが、いま『ぷよぷよ』競技シーンのトッププレイヤーになっていたりするんですよね。
そして、そのトッププレイヤーたちがプレイしている動画などを見て、その下の世代の子たちが「プロってすごいな、かっこいいな」と、『ぷよぷよ』をはじめてくれているんです。
ちなみに、Red Bull 5G (2012)に出場した"くまちょむ"選手や"kamestry"選手などは、その後『ぷよぷよ』プロ選手になりましたよね。
2012年12月に開催されたゲームイベント、Red Bull 5G 2012の『ぷよぷよ!!』決勝戦の様子。写真手前は"くまちょむ"選手。
2012年12月に開催されたゲームイベント、Red Bull 5G 2012の『ぷよぷよ!!』決勝戦の様子。写真手前は"くまちょむ"選手。
同じくRed Bull 5G 2012の決勝戦の様子。写真手は"kamestry"選手。
同じくRed Bull 5G 2012の決勝戦の様子。写真手は"kamestry"選手。
なお、現在のプロプレイヤーのなかでトップクラスの選手たちは、それこそ、つい5~6年前にはじめた人たちだったりするんです。
たとえば、"あめみやたいよう"選手は、『ぷよぷよテトリス』から入ったプレイヤーでいまはプロとして活躍していますし、また当時高校生で最年少プロプレイヤーになった"ともくん"選手などもいます。
そういう意味では、"長く続いているタイトルならではのプレイヤー層の厚さ"、という部分が『ぷよぷよ』の魅力のひとつにもなっています。
2015年12月に開催された、Red Bull 5G 2015の『ぷよぷよテトリス』決勝戦の様子。写真中央は"あめみやたいよう"選手。
2015年12月に開催された、Red Bull 5G 2015の『ぷよぷよテトリス』決勝戦の様子。写真中央は"あめみやたいよう"選手。
-- eスポーツタイトルのなかでも、『ぷよぷよ』はかなり多くの年齢層の方に楽しまれていますよね。
細山田:たとえば、40代のプレイヤーのプレイを見てその下の世代が育ってきていたり、またプロ同士で30代後半と10代の子が戦っていたりもします。
年齢が高いプレイヤーは老獪な技術を見せつけますし、若いプレイヤーは勢いで一気に攻めたりもします。そういう世代差があるからこその面白さは「これって、スポーツだよね」と言い切ってもいいんじゃないでしょうか。

◆参加型オフラインイベントの中止が相次ぐなか、『ぷよぷよeスポーツ』ができること

-- 5年前と大きく異なる、という点では、やはりオンラインイベントの開催が難しくなった、という点が挙げられます。
細山田:僕たちも大きな影響を受けました。これまでオフラインで開催していたイベントは、プロ大会を除いてほぼオンラインになりました。
そういった、eスポーツイベントの運営的な部分もそうですが、開発サイドの問題も多々出てきています。これまで出社してゲーム開発を進めていたものがリモートになることで、いろいろと想定外のことが起こっています。とはいえ、逆に「働きやすくなった」という声も聞きますから、これからのゲーム開発環境も変わっていくのかもしれませんね。
-- 『ぷよぷよ』競技シーンのオンライン対応も大変そうです。
細山田:会社として「大会をどんどんやっていこう」と言っていた矢先でしたので、オフラインイベントを開催できないのはやっぱり歯痒いです。東京ゲームショウもオンライン開催になっていますし。
eスポーツの大会を開くうえでの知見も溜まり、回数を重ねるごとにレベルアップしているのですが、それをストレートに披露できないのは残念です。逆にこの1年でオンラインイベントのノウハウも溜まってきてはいるのですが、本当はみんなで直接集まってやりたいな、という気持ちはありますね。
-- やはり、オフラインで、隣どうしに座ってプレイしてもらいたい、と
細山田:オンライン大会になると、トーナメントツールを使いこなさないといけなかったり、スマホを持っていないと参加できないとか、また人によっては親御さんの許可が必要だったり……そのようなハードルもあって、オンラインで大会を開催すると参加人数はちょっと減ってしまいますね。
-- オンライン大会の方が参加しやすい、というわけでもないんですね。
細山田:もちろん、オンラインだと「(会場まで)移動しなくていいから楽です」という人もいます。
ちなみに、オフライン大会の場合は、観戦のつもりで行ったけどせっかくだから参加しよう、というライトな感覚がある一方で、オンライン大会だと、「勝てっこないから」と最初から尻込みしてしまう人も多いです。
ただ、オンライン大会の方が視聴者数は格段に増えますから、オンライン、オフラインそれぞれいいところ、そうでないところがある、と思っています。
とはいえ、『ぷよぷよ』はオフライン大会の方が向いているかな、というのが正直なところです。
じつは、以前、イオンモールで『ぷよぷよ』の大会を開催したことがあるのですが、たまたま通りかかった親子連れがその様子を見て「すごいね!」と足と止めて観戦してくださったんです。
大会会場には試遊台も設置していましたので、たとえばの話ですが、そのような一見さんが「ちょっとやってみよう」と試遊台でプレイしていただいたうえで、「これは面白いね」→「玩具コーナーで2000円で売っているぞ」→「じゃあ、買ってみよう」というサイクルが生まれれば、メーカー側としては嬉しいわけです。しかし、オンライン大会ですと、そういった"お客さんとの関係性"を築くことが難しい部分もあります。
-- オンライン大会だけになってしまうと、『ぷよぷよ』を知っている人が見て、知っている人が楽しんで、という閉じたかたちになってしまう、と。
細山田:やっぱり、"eスポーツ"というからには、興業として広げなければいけないと思うんです。ここは僕らも努力しなければいけないところです。
さきほどお話した、国体の文化プログラムも、僕らとしてはタイトルのリーチを広げたいという想いがあり、参画させていただいているんです。
(※下の動画は、全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2020 KAGOSHIMA 『ぷよぷよ』部門のダイジェスト映像)

◆いつか、世界の強豪たちが『ぷよぷよ』で競い合うシーンを見てみたい

-- 30周年を経て、となると当然次は40周年、ということになりますが……。
細山田:40周年まで(総合プロデューサーを)やっているかどうかはまったくわからないんですけれども(笑)。
ただ『ぷよぷよ』、というIPを預かり育てている人間としては、「1日でも長く大きく『ぷよぷよ』を継続させていかなければならない」というのは常日ごろから思っています。
-- ここから先、どのような"『ぷよぷよ』シーン"を見てみたいですか?
細山田:いつか世界大会を開きたいと思っています。『ぷよぷよ』の認知度、いわゆるプレイヤー人数やソフトの売上本数といった数字で見てみると、まだまだ日本国内にシェアが偏っているタイトルなんです。ですから、『ぷよぷよ』を世界に広げていきたい、というは目標のひとつです。
ただ、広げすぎて足元がおろそかになるのも本末転倒だと思っていますので、国内で着実に展開しながらも、いろいろな人を巻き込んで世界に広げていく。
いまは、間違いなく日本のプレイヤーが世界最強だと思いますが、近い将来、各国の代表同士が『ぷよぷよ』で競い合う姿が見られるようになったらいいな、と思っています。
また、新しい技術や新しいハードウェアなど、そういったテクノロジーの進化に伴ったなにかしらの展開はやりたいなと思っています。じつは現在、新しい試みを思索中でして……それをなんとかリリースできるように頑張っているところです。
-- それは、『ぷよぷよeスポーツ』に関連したものでしょうか。
細山田:直接は関連しないのですが、結果として『ぷよぷよ』のeスポーツシーンにポジティブに働くのではないかと思います。
なお、『ぷよぷよ』30周年記念プロジェクトとして、去年(2020年)に『ぷよぷよテトリス2』を全世界同時にリリースしました。また、"スーパーぷよクエプロジェクト"という『ぷよぷよ!!クエスト』の企画が現在進行中でして、そちらも注目していただければと思います。
現時点ではあまり多くは語れないのですが、そういったさまざまなかたちで『ぷよぷよ』および、『ぷよぷよ』eスポーツシーンを盛り上げていきたいと思っています。
-- 私が初めて細山田さんにお目にかかったのは、2012年に開催したRed Bull 5G(2012)のFREEジャンルの競技種目に『ぷよぷよ!!』を使わせてください、とお願いしたときでした(※)。あれから10年近く経ってシーンも随分変わりましたが、以前のインタビューで「IPを継続させるためには常に現行のハードで新作を出し続けることが大事だ」というお話が印象に残っています。
細山田:もちろんいまも、そこは大事なポイントのひとつだと思います。なんだかんだといいながら、だいたい2年くらいおきに新作をリリースしていますし。
これはあくまでもひとつの例ですが、2016年に発売した25周年記念作品の『ぷよぷよクロニクル』は、セールスとしてはあまりよろしくありませんでした。しかしいま活躍しているプロプレイヤー、"ぴぽにあ"選手が『ぷよぷよ』競技シーンに足を踏み入れるきっかけになったタイトルだと思うのですが、もし『ぷよぷよクロニクル』をリリースしていなかったら、彼はいまプロプレイヤーとして活躍していなかったかもしれません。そう考えると、やはり継続は重要だな、というのは強く思いますね。
-- とはいえ当然、ゲームパブリッシャーとしては、セールスも見なければならないですよね……。
細山田:もちろんそうですね。きちんと実績を残しつつ、「『ぷよぷよ』はIPとしていろいろなところでビジネスを成立させています」というのは社内にも伝えていかないといけません。企業ですから収益を上げないといけません。
最近では、GaaS(Game as a Service)(※)と呼ばれるビジネスモデルがよく聞かれるようになりました。もともと、さまざまな展開をしてきた『ぷよぷよ』ですが、このような新しい仕組みなども積極的に取り入れてチャレンジしていかなければならない、と思っています。
-- そういった新たなチャレンジのなかで、『ぷよぷよ』が40周年を迎えるのが楽しみです。
細山田:続々と新しいプレイヤーが入ってきて、広い世代の人たちに長く遊んでいただき、40年~50年と続けていく。
たとえば僕が『ぷよぷよ』を次の世代の開発者にバトンタッチし、ゲーム開発を引退して、70歳~80歳のおじいさんになったとき、「いやー、いまの『ぷよぷよ』は、こうなっているのかー」と、その進化の過程を目の当たりにしながら楽しみつつ、いちファンとして応援する、というのが僕の夢なんです(笑)。
本当に、タイトルのリリースを継続させていく、というのは大変ですが、次の世代に残すという意味でも、とても重要な取り組みなんですよね。
-- ありがとうございます。ぜひ、末永く『ぷよぷよ』を世に送り出し続けてください。
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