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Red Bull® SUGARFREE - 2012年4月3日より、全国のコンビニで販売開始予定

ゼロカロリーのRed Bull® Sugarfreeを、1月17日(火)より、関東圏のコンビニエンス・ストアで先行販売を開始しました。
Written by Red Bull
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Red Bull® SUGARFREE

Red Bull® SUGARFREE

© Red Bull

そして、この度、4月3日(火)より、全国のコンビニで販売を開始することとなりました。

Red Bull® Sugarfree (レッドブル・シュガーフリー)

185ml、希望小売価格200円(税込)
Red Bull® Sugarfree(レッドブル・シュガーフリーは、精神的、そして肉体的にパフォーマンスを発揮したい時のために開発されたRed Bull® Energy Drink(レッドブル・エナジードリンク)の主要成分量そのままに、カロリーゼロを実現したドリンク(糖類、脂質ともに0g)です。摂取カロリー量が気になる方に、気軽に飲んで頂けます。容量は日本限定の185ml、1サイズでの展開で、希望小売価格は200円(税込)です。

製品

1. Red Bull® ENERGY DRINK、Red Bull® SUGARFREEとは

Red Bull® Energy DrinkとRed Bull® Sugarfreeは、精神的にも肉体的にもパフォーマンスを発揮したい時のために開発されたドリンクです。トップアスリートや多忙なプロフェッショナル、アクティブな学生、ドライブをする方など、様々なシーンで高い評価を受けています。

2.原材料は

Red Bull® Energy DrinkとRed Bull® Sugarfreeの原材料は、すべてわたしたちの体や食べ物の中に自然に存在する物質です。水、アルギニン、カフェイン、そしてビタミン(ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB12)を特別な配合で含んでいる微炭酸飲料です。(Red Bull® Energy Drinkは燃焼の遅い糖質、燃焼の早い糖質からなる炭水化物も含みます)

3.アルギニンとは

アルギニンとは、あらゆる生命体のたんぱく質に存在するアミノ酸です。日常の食べ物、たとえば、オートミールや乳製品、肉、海産物、ナッツ類や種子などに含まれています。アルギニンはたんぱく質の合成に関与します。

4.カフェイン含有量

Red Bull® Energy Drink とRed Bull® Sugarfreeは、それぞれコーヒー約1杯分相当のカフェインを含んでいます。カフェインは、お茶やカカオ、チョコレートなどの食品にも入っており、刺激作用のあることが知られています。

会社とブランド

食品や飲料を一手に扱う大企業が市場を占めるなか、Red BullはRed Bull® Energy Drinkを中心とする数アイテムだけを手がけてきました。そして設立わずか20年でグローバル企業へと成長を遂げることができました。いまやRed Bullは、北極の氷河の果てからF1レーサーのコックピットまで、会社としてもドリンクとしても、思いがけない場所で目にすることができます。

1.ブランドの誕生

25年ほど前、オーストリア人の創業者ディートリッヒ・マテシッツは、精神的にも肉体的にもパフォーマンスを発揮したいアクティブな人たちのために理想的なドリンクを創り出したい、という夢を追いはじめました。その後さまざまな研究・開発を重ね、誕生したのがRed Bull® Energy Drinkです。ブルーとシルバーの缶でパッケージされ、プレミアム価格で販売されたこのドリンクは、ヨーロッパ市場において驚くほど革新的な製品でした。「Red Bull 翼をさずける」というスローガンのもと、ユニークなマーケティングプログラムが生み出されたのもこの頃です。

2. ワールドワイドに展開

Red Bull Energy Drinkは、1987年にオーストリアで発売され、発売当初から売り上げは順調でした。その後の世界進出によって、販売量は爆発的な伸びを見せる様になりました。1990年代初頭のヨーロッパ各国での販売開始を皮切りとして、1997年までに南米・北米やオーストラリア、中東、アフリカ、アジアと、グローバル展開を本格化させたのです。2005年末、Red Bull Energy Drinkは、アジアでも最も競争の激しい市場である日本での販売を開始しました。いまではRed Bull® Energy Drinkは、世界165カ国以上で販売(2010年販売実績:40億本以上)されています。
Red Bull Sugarfreeは、2003年にオーストリアで販売を開始して以降、世界各地へ展開。アメリカでの年間売り上げ本数は現在も伸び続けています。

オリジナル缶

レッドブル エナジードリンク

Red Bull Energy Drink

3. RED BULLのエキサイティングな世界

「Red Bullストーリー」は、数多くの大学で研究テーマとなっており、研究者の間でもたびたび論じられています。さまざまな機関がRed Bullの資産価値を算出しようといつも試みています。多方面で取り上げられるのは喜ばしい事ですが、Red Bullがこの様な考察に自ら関わることはありません。大切なのは、消費者が缶を手にした時、Red Bullについて何を心に思い描くかということです。
Red Bullを手にした消費者は、ドリンクはもちろん、スポーツやカルチャー、あるいはマーケティング活動が生みだす、Red Bullのチャレンジに満ちた刺激的な世界を思い浮かべるでしょう。そう、Red Bullはさらなる高みを目指す人々を熱くサポートしているのです。
スポーツの世界では、Red Bullは2つのF1チームと4つのサッカーチームとアイス・ホッケーチームを所有するだけでなく、オートバイのレースからスノーボード、BASEジャンプやサーフィンまで、あらゆるスポーツのアスリートやイベントをサポートしています。またスポーツだけでなく、音楽、アート、ダンスなどのカルチャー・シーンのサポートも積極的に展開しています。