イベント&フェス

【11月8日】TINY VOICE WORKSHOP 音楽創出工房

TINY VOICEが直伝する、ヒットの法則。
Written by Red Bull Japan
読み終わるまで:3分Published on
TINY VOICE WORKSHOP

TINY VOICE WORKSHOP

© RED BULL MUSIC FESTIVAL

‪今井了介‬‪とともに、ヒットソングを世に送り出すプロセスを追体験するワークショップ。‬‬

プロ〜未経験者まで、どなたでも気軽に参加できます。‬

  • 日程:2017年11月8日(水)開場18:30/開演19:00〜
  • 場所:Red Bull Studios Tokyo(渋谷)
  • 料金:無料 ※事前申込制・抽選(11月6日18時で締め切りました)
  • 出演:今井了介, SUNNY BOY, MANABOON, 為岡そのみ, JUN
日本を代表する音楽プロデューサー今井了介が率いるTinyVoice,Production。数々のヒットソングを生み出してきたプロフェッショナルの音楽集団が、業界ならではのテクニックを教えます。

オリジナル缶

レッドブル エナジードリンク

Red Bull Energy Drink
音楽経験のある方も、未経験の方も音楽活動に興味のある方は、お気軽にご参加ください。参加希望の方は応募フォームからお申込み頂けます。(※応募は11月6日18時で締め切りました)

疑似体験しながら学ぶ、ヒットソングが“世に出るまで”

プロの楽曲制作の現場では、どのようなプロセスで楽曲が作られリリースされて行くのか?
簡易的にシミュレーションし、参加者とともに疑似体験していきます。

ステップ①:架空の『コンペ』を想定

近年の楽曲制作は、『コンペ』と呼ばれる、多数の作家から候補楽曲を募る選考方式が主流。大規模な場合には世界中から何千曲という楽曲が集まってくることも。
今回は架空のコンペを想定して、そこに参加するまでのプロセスを追います。

ステップ②:『コンペ』に挑む様子を見て体感

今回はTinyVoice,Productionから強力なプロデューサー陣が参加。彼らが2組のチームに分かれ『架空のコンペ』を戦います。
チームA:UTA・SUNNY BOY
チームB:MANABOON・為岡そのみ・JUN
彼らが『架空のコンペ』の為に実際に作ってみた楽曲を聴きながら、それぞれどんな行程を経て制作を進めたのか、じっくりと解説します。

ステップ③:リスナーの目線で評価

ワークショップ参加者は『コンペ』に応募された2曲を評価。どちらの楽曲が今回のコンセプトにより適しているのか、曲としてポテンシャルを感じるのか....。
いちリスナーとしてではなく一歩踏み込んだ視点で楽曲を吟味し、投票で勝敗を決します。

ステップ④:フリートーク

ワークショップ後は、ドリンクを飲みながら、今井了介らTinyVoice,Productionの面々を囲み、直接質問をぶつけてみる時間を設けます。
また、我こそは!と思う方は、自身の楽曲デモを講師陣に聞いてもらうチャンスも。